ふるさと再発見 - 自然・景観

千年前から立石を見守る雄杉と雌杉(夫婦杉)(飯田市三穂)

千年前から立石を見守る雄杉と雌杉(夫婦杉)(飯田市三穂)

飯田市三穂立石に「立石の雄スギ・雌スギ」として県の天然記念物に指定されている2本の杉があり、飯田市内で1位の大きさです。

夜泣き松

夜泣き松

大鹿村の秋葉古道を鹿塩から中尾峠へ向かう道の途中、左手を見上げると大きな1本松がそびえています。高さ15㍍、周囲4.6㍍、樹齢約700年のこの松は夜泣き松と呼ばれ、大鹿村指定天然記念物とされています。

飯田市美術博物館

飯田市美術博物館

飯田市美術博物館プラネタリウムがこれまでの光学式からデジタルにリニューアルしました。今までのプラネタリウムには22年間で23万5192人の来場者に親しまれてきました。

果樹の摘花(花摘み)

果樹の摘花(花摘み)

桜が満開を終えて葉桜になる頃、桃が満開期を迎え、梨、リンゴが開花します。そして果樹農家の忙しい1年が始まります。自家受粉をしないリンゴと梨には、摘花作業があります。

麻績の里・舞台桜

麻績の里・舞台桜

飯田市座光寺の元善光寺の隣、麻績神社境内にある枝垂れ桜は、2005年に地区の人々により〝麻績の里(おみのさと) 舞台桜〟と命名されました。

元善光寺の善心光梅

元善光寺の善心光梅

飯田市座光寺の元善光寺にある白梅〝善心光梅〟。蕾が開いてもなお桃色を残し、その上品さが訪れる人の心を浄化しています。

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