直営直売所の初売り

米山所長から記念品を受け取るお客様

米山所長から記念品を受け取るお客様

JAみなみ信州農畜産物直売所の"りんごの里"、"およりてふぁーむ"は1月4日、新年の営業を始めました。



9時開店となった飯田市北方のりんごの里では、地元産のいちご1パック(350g)500円、当JA産のみなみちゃんハム1本850円(通常価格980円)など新春特価で販売し、同店で買い物をした方に記念品を手渡しました。
JAりんごの里は、高速バス伊賀良停留所の待合所が併設しており、故郷で年始を迎えた方がお土産にと、旅行バックを片手にJA特産品の市田柿やりんご、野菜などを買い求める姿がありました。
この日東京へ戻るというお客さんは「会社へのお土産を市田柿にしようと思い来ました。喜んでもらえると思います。」と話しました。
同店の米山正樹所長は「地元の方や他の地域から来られる方に満足してもらえる店舗を目指して今年も頑張っていきます。」と新年の抱負を話しました。

NEWS

  • NEWS
    月別に見る
ページTOPへ