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女性誌2誌とコラボイベントで市田柿をPR/インスタグラムなどSNSで情報を広める

『CanCam×市田柿Party』の様子

『CanCam×市田柿Party』の様子

JAみなみ信州は1月24日、東京都千代田区の新・小学館ビル1F『miCafeto』で、美的Cafe with JAみなみ信州『美的×市田柿Party』、25日は同場所で、CanCamCafe with JAみなみ信州『CanCam×市田柿Party』を行いました。

同イベントには、美的とCanCamの読者各26名が参加しました。
当JAは1月、女性誌の美的とCanCamに、美容や健康によいとされる栄養成分を豊富に含む市田柿の機能性を前面に出した特集記事を掲載し、市田柿の認知度を高め、ブランド価値の向上を図っている。
当JAは、記事の効果を高めるため、両誌の読者に直接市田柿の良さをPRし、インスタグラムなどのSNSで、市田柿の魅力を広めることを目的に、今回のイベントを開きました。
美的イベントには、ヘアメイクアーティスト、「おぐねー」こと小椋ケンイチさん、CanCamイベントには、同誌専属モデルのトラウデン直美さんが参加して、市田柿の美容との関係、飯田下伊那の風土や土地柄、食べ物などについて、トークショーを行いました。
小椋さんは飯田市出身で、市田柿の魅力はもちろん、自然豊かで、空気が良く、市田柿以外にもりんごや桃といった果物をはじめ、南信州牛など多くの特産物があり、また人柄がとても良いことなど、飯田下伊那の魅力を話しました。
トラウデンさんは、飯田市に毎年訪れていて、子どもの頃から市田柿が大好きということで、市田柿の魅力を存分に話し、また飯田下伊那での雑誌撮影時の様子で、市田柿が手間隙かけて作られていることなどを話しました。
参加者はトークの合間に、シナノゴールド、信州みそ、クリームチーズなどを使った市田柿のアレンジ料理を試食しました。
イベントに参加した当JA営農部営農企画課の古瀬聖史課長は、「参加者の皆様の評価も高く、またインスタグラムにも早速3000件以上のいいね!がつき、市田柿の魅力を発信することができたと思います。今後も継続的にPR活動を行い、更に市田柿の認知度を向上させていきたい」と話しました。


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