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JAみなみ信州本所グランドオープン記念式典

グランドオープン記念のテープカット

グランドオープン記念のテープカット

JAみなみ信州は、3月10日の新本所(飯田市鼎東鼎)の竣工から各事業部ごとに進めてきた引越しも、7日に、最後となる共済部が入り、全事業部が揃っての業務をスタートしました。


JAはこれまで、総務企画部、金融部が飯田市北方、営農部、経済部が同市鼎東鼎、共済部が同市竜丘で事業を行っていて、事業間の連携や情報の共有などの課題がありました。
この日業務を始める前に役職員およそ200名が集まり、全部署が揃ってのグランドオープン記念式典を行いました。
式典で田内市人組合長は「本所機能の集結から農業が元気になることを組合員の皆様も期待されています。これからは事業の枠を越えて広く職員同士が交流し、組合員の期待に応えるよう頑張りましょう」とあいさつしました。
式典では南信州広域連合を代表し牧野光朗飯田市長やJA長野中央会松本支所の都築伸一支所長も参加してのテープカットを行い、全事業部が揃っての事業の開始を祝いました。
1階には金融、共済窓口、ローンセンター、不動産センター、歯科診療所、旅行センター、2階に監事室、金融部、共済部、監査部、リスク管理室、3階に役員室、総務企画部、総合企画室・JA自己改革推進室、営農部、経済部が入りました。
1階に設置された金融、共済窓口は、これまでの本所にはない新たな機能で、お客さまに同フロアで様々なサービスを提供することができるようになりました。



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