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役職員の活躍に期待 JAみなみ信州仕事始め式

だるまの目入れを行う田内組合長

だるまの目入れを行う田内組合長

JAみなみ信州は1月4日、飯田市鼎のJA本所で役職員ら約200人が出席し、新年の仕事始め式を行いました。

田内市人組合長は「世界情勢、日本経済は先の見通しが大変難しくなっています。また、この地域も8年後に控えるリニアの開通など、本年が大変な苦労の始まりと言えます。JAとして、地域農業や経済のため信念を持って本業を深堀りし、頼られる企業として役割を果てしていきましょう。」と強調しました。
その上で「運営は組合員が主導だが、経営は役職員が主役です。組合員、地域の皆さまの為に元気に活躍いただきたい。」と話しました。
田内組合長をはじめ、常勤役員、各部署や労働組合の代表者らがだるまの目入れを行い、新年をスタートしました。

 

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