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【NEWS】青年部が地元産のりんごを寄贈 医療従事者への感謝を込めて 

中山課長㊨にりんごを手渡す市村部長

中山課長㊨にりんごを手渡す市村部長

JAみなみ信州青年部は8月25日、高森町の下伊那厚生病院の医療従者へ早生りんご「シナノリップ」を寄贈しました。






JA長野県青年部協議会の「70周年記念事業」の一環で新型コロナウイルス感染症対策に尽力する医療従事者への感謝を込めて、JA長野県青年部協議会みなみ副委員長の伊藤浩一さんが生産したりんご150kgを贈りました。
青年部の市村寛委員長ら3人が下伊那厚生病院を訪れ、下伊那厚生病院総務課兼人事課兼管理課の中山雄太課長にりんごを手渡しました。
中山課長は「これまでもいろいろな寄付をいただいているが果物は初めて。地元産のおいしいりんごがいただけてうれしい。職員の活力になると思う」と話しました。
市村部長は「普段の業務に加えて新型コロナウイルス対策で心身共に負担が大きい中、尽力されている医療従事者の皆さんに心から感謝する。地元のおいしいりんごを食べて少しでも心が落ち着くきっかけになればうれしい」と話しました。

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