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【NEWS】職員一丸で前向きに 決意を新たに仕事始め式

新年の決意を込めてだるまに目入れをする寺沢組合長

新年の決意を込めてだるまに目入れをする寺沢組合長

JAは1月4日、本所で仕事始め式を行いました。常勤役員の他、本所職員およそ100人が出席し新年への決意を新たに2023年のスタートを切りました。







寺沢寿男組合長は「いまだ続くコロナ禍、農業生産コストの高騰が大きな課題となる中、安全安心な食糧の重要性が認識されている。総合事業をしっかりと機能させ、南信州の豊かな自然を守り地域農業を活性化することがJAの使命。組合員、役職員力を合わせて前向きに進んでいく。組合員、地域のためにがんばりましょう」と新年の決意を述べました。
今年度は2年目となる中期3ヶ年計画、自己改革の一環で昨年から取り組む「営農・経済事業の効率化・成長・効率化プログラム」の目標実現に向けた実践の年。寺沢組合長をはじめ常勤役員、各部室の長、労働組合の代表らが事業発展や職員安全を願いだるまの目入れを行い、新年の決意を固めました。

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